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Fri.

しかしパッケージにオシムとか、買うしかねーよな。

 実験にマジで時間がかかってしまい、4時15分に授業終了なのに5時半までかかってしまい、結局実験室を出たのは6時過ぎというありさまでした

 が!

 買ってきました!サカつく6!とデモンズソウル。

 うん、デモンズソウルは正直、うん、なんだろ、なんかダメだった。禁断症状がヤバかった。このゲームは怖いね。

 そんなわけで今日はひたすら新キャラ作ってデモンズソウルをやりまくっていたのでサカつく6はまだ開けてすらいません。オンでマッチングしたらよろしくお願いします。

 そういや、ゲオで買ったらなぜか予約特典の「ゲーム内でジーコが獲れるカード」が付いてきました。でもサカつくで外国人選手を入れだすと萎える気もするしなぁ。うーん。まぁ、やってから決めればいっか。明日にでも始めてみます。

 あーあと、話はすごい変わるんですが、お願い!ランキングってあるじゃないですか。あのテレ朝の毎日やってる深夜番組。アレに出てくる青い髪の子(これの左から二番目)を見てると、なんとなく、ホントになんとなく、家庭教師のおねえさんの天音さん思い出す。まぁ、ただ単に口調が似てるってだけなんだろうけど。

 この前ふと思ったけど学校じゃ言えないことなのでここでひっそりと書いてみました。

 では寝ます。
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02:43 | 日記 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Thu.

おかしい。この記事を書く前はサカつくはスルーするつもりだったのに・・・どうしてこうry

 サクラ大戦2が終わったのでPSPが空いてます。学校じゃモンハンやったりするけど、家だと放置出し、それだとなんかもったいないなぁって感じです。フツーのRPGとかやりたいなぁ。

 PS3のウイイレ2010も難しすぎていまいちハマれない。なんだろうなー、なんかダメ。とにかくディフェンスが全然できないので点決められまくりで面白くない。どうやって守りゃいいんだ。やっぱ慣れか?でも慣れるまでやろうとも思えない。ようやくウイイレシリーズに飽きが来たのか。まぁ、たまにJリーグ見た後とかやりたくなるから、それぐらいの頻度でやり続けてもいいしね。

 あー、PS3だとデビルメイクライ4があったなぁ。あれやろっかな。

 とね、こんな具合に積みゲーを崩していくのが俺のいいところです。まぁ日記でこうやって書いても実際にはやらなかったりすることも多々あるんですけど、それはしょうがないよ。しょうがないよね?

 そういやサカつくはどうしよっかなー。俺の手でリアルじゃふがいないエスパを優勝させたる!とも思うんだけど、サカつくは今まで、勝てな過ぎたり終了間際の得点が多かったりと、結構イライラした記憶があるんで、そういうのがなければいいんだけど。グラフィックは大したことなさすぎるし。でも、オシムのコメントもいろいろと見てみたいしなぁ。肩さんを秘書にもしたい。そして以前やったサカつくのサービスが今作にも残ってるなら!肩さんの水着姿が!拝めるはず!……ないか、さすがにないか。でも、個人的にはサッカー関係の女性アナウンサーを秘書にする企画に本朋も入れてほしかったなぁ!!!!

 あーこうやって書いてたら買いたくなってきた。発売明日でしょ?明日は実験があるなぁ。よし、実験が早く終わったらご褒美に買いに行こう!実験がんばったあたしへのごほうび!☆
02:07 | 日記 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Tue.

デモンズソウル卒業~

 っわけで結構前にさりげなく記事にしたPS3ゲーム、デモンズソウルですが、実はこれ借り物でして、この度友達に返したので、卒業となりました。いつ借りたのか覚えてませんが、記事をたどると7月19日にはすでに借りていたようで、3ヶ月半ぐらいですか?長々とやり続けました。こんなにハマるとは俺自身思ってませんでした。このゲームに出会わせてくれた友達に感謝です。

 で、今日はちょっと卒業記念にいろいろと書かせてもらいたいと思います。ゲームやったことある人にしかわからない内容だと思うので、知らない人にはさっぱりだと思います。暇で暇で仕方ない、とかなら読んでください。

 僕は基本的に青ファンプレイをしていました。黒ファンで侵入したり、PKKを一人で勝手に始めたりしましたが、どちらも一日しか持ちませんでした。どうも、あの、独特の緊張感が耐えられなくて。やり続けると気持ち悪くなっちゃってダメでしたね、僕には合いませんでした。

 ってわけでマルチプレイはほとんど生身か青ファンで行ったわけですが、最終的な数値はこんな感じでした。

 マルチプレイ回数:2800弱、S:81.6、A:6.0、B:7.3、C:2.1、D:3.0

 確かこんな感じ。良い評価をくれた人も悪い評価をくれた人もありがとうございました。S評価がこんなにあるのは正直自慢していいレベルだと思います。皆様の温かい評価のおかげです。

 中には、「これはSでしょ?」とか思っていたのにB評価をいただいたり、気づいたらD評価がついていたりと、ちょっと滅入った時もありましたが、それもすべて俺への評価ですしね。素直に受け止めます。「Sでしょ?」とか思ってしまった時点でちょっと自惚れてますしね。でも、B評価バグとやらがあるらしいのですが、結局そのバグ存在の有無の確証には至りませんでした。まさかB評価してくれたホストさんに、「今ご一緒した青ファンですが、僕への評価は何にされました?」なんて聞けませんしね。それで「Sつけましたよ?」って言っていただければB評価バグが存在することはわかりますけど、「あ、Bです」なんて言われた日にゃなんて返せばいいんだって話ですし。まぁ、もしも本当にそんなバグがあるなら、ちょっと何とかしてほしかったところではあります。

 話は変わって、作ったキャラの話。

 このゲームで、俺は結構な数のキャラを作りました。

 最初はもちろん器用貧乏で、次は技量剣士かな。左に鋭利刀、右に光乗せ鋭利キリジの量産型?っぽい奴。コイツで4周してトロフィーコンプしました。

 その次に知力魔力信仰のみに振って窮鼠モリでケモタリ使った超火力プレイ。コイツはかなりおもしろかったです。青ファンだったので、自分だけでオラオラ進むのではなく、基本ホストさんの後ろをついてって、自分の担当の獲物の分とか空飛んでるガーゴイルとかを一撃で葬ってね。このキャラで青ファンやってたら結構ご一緒したホストさんからメールをもらえたりして、嬉しかったですね。ちなみに、頭ターバンは視界が悪くなるので被りませんでした。

 そのあとはアンバサ。単純に近接に必要な能力と信仰を上げただけですが、それなりに長いことやりました。右に祝福北騎士剣、左に審判者か北騎士盾でしたね。ただ、このキャラをやってる途中で近接で窮鼠モリプレイをやりたいなーって思うようになりまして。アンバサだと体力が勝手に回復しちゃうから窮鼠モリプレイはしづらいんで、そういう理由から新しいキャラを作ることにしました。

 それで作ったのが魔法剣士。右に欠月エストか月キリジ、左は北騎士楯。一時期刀使いたいってことで筋力と技量を合計3くらい上げて使ってみたらあんまり使いやすいと思わなくて、折角レベル100ぐらいになっていたのにステ振り直ししたりしました。うん、刀使わないなら筋力と技量上げる必要ないしね、そう考えると無駄なステータスに見えて仕方なくなっちゃってね。まぁ、これはしょうがないです。

 考えていた窮鼠モリプレイも場所によってやってましたね。マンイーター戦では、わざとダメージくらって体力減らして窮鼠モリ発動させたりして、一人で自己満足してました。今思うと、これは思いっきり俺TUEEEEEですね。反省。あとは、坑道2の大タマムシとか城4のドラゴンとかを倒すときに窮鼠モリになって、すぐに倒したりね。こういう窮鼠の使い方は我ながらいいんじゃないかなと思います。それでタマムシ倒してホストさんが歓喜してくれた時はもう、俺も一緒に歓喜ですよ。城4のドラゴンに関しては、ちょっとホストさんがドラゴンを倒したいのかどうかわかりづらいので、ちょっとでしゃべったことになっちゃってた時もあったと思いますが、それなりに思い通りにお手伝いはできたかな、と。それ以外では窮鼠モリは使わず、フツーに戦いましたし。

 でもこのキャラ、タイ人ではあまり強くなくてですね。どう戦えばよくわからないし。まぁ、対人で弱いのはいつものことなんですけどね。それでまたキャラを作りたくなっちゃって。

 そうして最後に作ったのが上質剣士です。ただ、レベルを100に抑えるために体力は27しかなく、さらに筋力26、技量33と、あまり上質の利点を生かせないステータスとなってしまいましたが。でもこのキャラ、結構長いこと楽しめました。いろんな武器を使えるので余り飽きがこなかったんですよね。使った武器は、無銘北騎士剣、無銘エスト、無銘隠密短刀、上質クレイモア、鋭利刀、鋭利キリジ、上質ミルド、月ミルド(坑道用)、鋭利サイズ、鋭利隠密短刀、鋭利エスト、北騎士盾、暗銀盾、柴染盾とかです。鋭利が多いですけど、このうち二つはフレの方にお引越しを手伝っていただいて手に入れたもので、ほかのものの何となくマラソンを始めたら1時間で3つ出ちゃっただけです。あまり苦労とかしてないのでアレです。トロフィーコンプのために初めて純粋な刃石を手に入れた時の喜びはすごかったなぁ。確か一日三時間マラソンやって三日かかった。

 戦い方はエンチャ前提で。バグとか言われてるけどケモタリ呪いだったり松脂だったり白ベタだったり。とにかく気分によっていろんな武器を使えて、いろんなエンチャができるのがこのキャラの利点。さっき黒松脂使ってたけど今度は白ベタ使うとか、なんか通っぽいじゃん?実はただの気まぐれだけど。

 で、このキャラで近接窮鼠モリの楽しさを知り、窮鼠モリをしたりしなかったりで10周以上しました。うん、このキャラが一番周回しましたね。周回するときは大体ミルド、やっぱ強ええもんね。リーチもあるから窮鼠モリプレイにはうってつけ。嫌われてるけどそんなの知るか。ミルドに呪いや白ベタエンチャしたときのあの美しいフォルムは最高です。

 あと、周回の途中で筋力30にして竜骨砕きを装備して窮鼠モリ呪い竜骨砕きをやってみましたが、半端ないwww これはホントに半端ない。もう笑うしかない強さ。審判者一撃、勇士二発、偶像二発、つらぬきの騎士も確か二発。マジでボス戦が楽しくなりますwww もちろんこれは自分が一人で周回するときしか使いませんでしたけどね。竜骨恐るべし。でも俺は竜骨砕きの重さがネックで、結局竜骨は使うのはあきらめて筋力26にステ振りなおしました。上質剣士だとエンチャ用のアイテムはもちろん、いろんな武器を持ち歩きたいのでね。正直重さ20は他を圧迫しすぎました。ただ、一度はやってみると面白いですよ窮鼠モリ呪い竜骨砕き。オーラントにそれで挑んで最初のダッシュ切りくらって大失敗したりしますけど。

 遠距離には粘質な複合ロングを使いましたね。周回中は窮鼠モリでを使って潜むものとかマンイーターの一匹目とか倒したりしました。潜むもの、俺、一人だと俺勝てないんですよ。マジで何度もハメ殺しました。マンイーターは気分によって、殺したりそのまま中に入ったりしてました。

 結局このキャラで白の矢をカンストするまで集めようとしていたときに止めちゃいました。

 キャラに関してはこんな感じです。全キャラ合計プレイ時間は600~800?時間ぐらいですかね。本当に楽しみました。

 マルチプレイでの楽しい出来事、面白い出来事も山のようにありました。城1のミラルダの梯子のところで黒と登ったり降りたりしたり、谷2でひたすら救済してくれるホストさんと青さんに会ったり、スパイクだけで突き進む青さんに会ったり、もう一人の青待ちのホストさんにパリィモーション見せたら期待通り攻撃してきてくれて「ゴゥッ」ってなったり…。今すぐには思い出せないけどもっともっとありました。もちろん、もっと些細なこと、たとえば最初の一礼が完全にタイミング一致したり、NPC黒ファン倒した後の歓喜が一致したりね、そういうことがあっただけでも楽しかったです。

 と、いろいろだらだらと書いてきました。まだまだ書き足りないことはありますが、気が向いたら後日書くことにしましょうかね。気が向いたらw しかしまぁ、今日はとりあえずこの辺で終わります。いい加減寝ないと明日ヤバいし。

 ってわけでお疲れ様でした。ありがとうデモンズソウル。さよならデモンズソウル。もしベスト盤か続編が出るなら俺は絶対買うよ!っていうかベスト盤出せよ!こんだけ売れたんだから。
04:58 | ゲーム | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Sun.

サクラ大戦2ミニゲーム さくら・クイズ・大富豪編

 というわけで今日はサクラ大戦2ミニゲーム完全制覇の話でも。ちなみにこれ以降、サクラ大戦2の話はしないと思います。他のキャラでエンディングを見ようとか思いません。モチベーションがありません。

 ■さくら

 速攻で終わらせて大富豪をやってやるわ!と意気込んで臨んだものの、ヤバい難易度に唖然。あの、クリアできる気がしない感はすさまじかった。

 とりあえずゲームの説明をしますと、画面の左右から1~3つの藁?が飛んでくるので、それが画面にあらかじめ描かれている3本の線(それぞれコントローラの□、×、○に対応)の部分に重なった瞬間にタイミングよくその線に対応しているボタンを押すゲームです。一つの線は一回しか押せないので、○ボタンで右から来た藁を切り、後から左側から来た藁も○ボタンで切るってことはできません。正直画面を見てもらわないと何を言ってるのかよくわからないと思いますけど、まぁ、詳しく知りたかったらゲーム買ってやってください。目標スコアは3500点。

 で、先ほども言ったようにかなり苦戦しました。スコアは、藁を切った時のポイントと、一度に飛んでくる藁を残さず切った回数×100点、それと残機(一度に飛んでくる藁を一つも切ることができなかったら一機消滅。3機でスタートで0機になったらゲーム終了)×300点の合計となります。一度に飛んでくるっていうのがよくわからないかもしれませんが、一回戦ごとに最大3つの藁が飛んでくるんです。で、それが合計二十回戦あるわけです。わかります?あーくそっ、ミニゲームの仕様を文字に起こせないのは俺の力不足です。すいません。まぁ、詳しく知りたかったらゲーム買ってry

 んで、頑張って何度も挑戦するんですけど、もう全然ダメ。1000~2000点をうろうろって感じで、目標スコアに届きそうな気がしません。

 でも、何度もやってるうちにいくつかのことに気づいてきました。

 それは、一回戦ごとに、最初に「一つ」、「二つ」、「三つ」と、この回でいくつの藁が飛んでくるのか表示されることと、すべての藁は、必ずどれか一つの線の上を同時に通過するってことです。

 前者はまぁ、その回でいくつ藁が来るのかわかるんだから心構えができますよね。でも、大事なのは後者です。

 このゲーム、一つの線の上ですべての藁を切ると、ボーナス点が加算されます。一つの藁をただ単純に切るだけだと30点とかそこらなのですが、いくつかをまとめて切ると100点以上のスコアを出すことができます。つまり、まとめて切ったほうが断然お得なわけです。でも、そんなこと言ったって同じ線の上を通るタイミングなんてわかるわけないじゃん!って感じで最初はこのボーナス、全然狙えなかったんです。

 しかし!「すべての藁は、必ずどれか一つの線の上を同時に通過すること」を発見してからは話が変わります。

 複数出現する藁の動きをすべて追うのは大変です。動く速さも違いますし、出現するタイミングも違いますから。でも、ボーナスを狙いに行くと、とたんに難易度が下がります。一番最初に出てきた藁の動きを主に気にして、後から出てきた藁と同時に通過しそうな線のボタンを押せばいいんですから。

 正直、何言ってるかさっぱりだと思いますけど、まぁ、詳しくry

 で、そんなこんなでクリア。結構やり応えのあるミニゲームでした。次、もう一度やれと言われても無理です。一時間やるからクリアしろ、ぐらいならなんとかなると思いますけど。

 コツは、今まで言ったことを気にしつつ、藁の動きの遅い前半は積極的にボーナスを狙い、「一度に飛んでくる藁を残さず切った回数」を増やし、藁の動きが速くなる後半は残機を減らさないことに気をつけて、とりあえず一つでもいいから藁を切ることに専念するってことですかね。一つでも藁を切れば残機は減らないので。

 ちなみにスコアは↓
mini-sakura-score
 でも、目標スコアをクリアした時の達成感は結構なものがありました。そういう意味では良いミニゲームだったんじゃないでしょうか。三つある線の二つが交差していたりと、作り手がいろいろと考えて作ったんだろうなーってのが伝わってきて、悪い気はしません。

 あと、このミニゲームでのさくらがやたらと可愛かったです。くそ、これが主人公特権か。ミスった時の顔もいいし、合計スコアが低かった時の残念な声も良かったです。ご褒美の絵は、まぁ、それなりですかね。

 ■クイズ

 難易度の低い問題を椿ちゃんが、それをクリアするとより高い難易度の問題を加山が出題してきます。それぞれ10問連続正解でクリア。

 まぁ、これはいつものことながら数をこなせばクリアできますね。おかげでアイリスの誕生日が7月5日ってことを覚えました。しかし相変わらず知るかって問題がいくつかありますね。このクイズの全問題文とかどっかにないかなー。全部で何問ぐらい用意してあるんだろ。

 ただ、一度10問連続正解ができずに途中でミスった時、再びやるまでにちょっとロードが入るのはいただけない。ランダムで問題を選択しているんだと思うけど、このロードのせいでテンポよく繰り返し挑戦できない。まぁ、ロードに関してはこのゲームの最大のガンだから、今さらっちゃあいまさらなんですけどね。

 ■大富豪

 これらのミニゲームが終わって、やっとこさ大富豪ができるようになります。花組のみんなと入れ替わり立ち替わり、合計3戦やって、全部一位を取ればクリア。一回でも二位以下になるとまた最初から?らしいです。俺は一回最初で大貧民街道を突っ走っただけで、二回目でフツーにクリアできちゃったんで確認はしてません。

 難易度は、トランプゲームだから結構運の要素が強いですね。CPUの手札が1、2、Kとかで固められてたりしたときはさすがにおいおいと思いましたが。

 個人的にはジョーカーと革命がカギですね。以前にも書いた気がしますが、ジョーカーはカードの交換で富豪側に抜き取られることがないのでジョーカー+三枚で革命が起こせます。それを前提に、革命する前に強いカードを使い、そのあと革命して弱いカードで攻めるってのがかなり有効な気がします。あと、CPUは革命は最初のターンでしか使ってこないってのも覚えておくといいかも。

 CPUのカードのチョイスのアルゴリズム?はよくわかりませんが、ルールに「階段」が存在しないのは、明らかにプログラムを考えるのがめんどくさかったからなんでしょうねwww でも、にしてもルールが少ない気がする。イレブンバックはめんどくさいから入れないにしても、八切りぐらいは入れても良かったと思うんですけどね。ただ切れるだけだし。十飛びも入れるの楽だったろうに。まぁこれはマイナールールってことなんでしょうかね。

 ってわけで割と簡単に大富豪クリア。そして花組全員からの「おめでとうございます!」。うん、ありがとう!それ聞けただけで今まで頑張ってきた甲斐があったってもんだ!ちなみに大富豪のクリア特典は自分の好きな隊員を選んで大富豪ができるようになるってこと。第一作の花札と同じですね。

 はい、以上でサクラ大戦2ミニゲーム完全攻略となりました。感想はそれぞれの項目で述べたとおりです。個人的には今作のミニゲームは前作に比べ、楽になっていると感じましたね。まぁ、当然か。前作のカンナの暗記モノの難易度は酷かったしな。でも、アイリスのはやってて楽しかったし、さくら、織姫のはよく作られてるなぁって思ったし、出来は良かったです。ミニゲームなんだし、これくらいでいいんでしょうね。

 で、最初に述べたように、これで俺はサクラ大戦2卒業となります。今までお世話になりました。結構楽しめたし、ブログでこうやっていろいろと記事にすることもできたし、ミニゲームも達成感があったし、俺は満足です。シナリオはあまり良いとは言えないものでしたが、それについてはもういいでしょう。サクラ大戦は、メインの大きなシナリオよりも、特定のキャラとの会話のやり取りでニヤニヤするゲームだと思います。

 でもね、何度も、ほんっっっっっとうに何度も言わせてもらうけど、マジでロード地獄。PSP版で2をやろうって人はホントそれだけは覚悟しておいてください。マジでこれに尽きます。あと、セリフの音量にムラがあったりするのも×。もっとスムーズに移植してほしかった。

 以下、一部のご褒美絵の紹介です。これからやろうって人は見ちゃダメ。
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03:58 | サクラ大戦2 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Sat.

そういやフローラン・ダバディさん消えたな…いや特になんとも思わないけど

 ウイイレおもしれー!!

 とりあえずwikiに置いてあった神データを当ててからMLを始めることに。それにしてもこの速さでエディットデータを作り上げるとは、素晴らしすぎます。ありがとう作った人。画像とかは2009と同じので何とかなりそうだけど、まぁそういうの抜きにして、この速さでこの対応はホント、頭が下がります。

 で、まずはチームセレクト。強豪チームを選んで最初から優勝争いに絡むのもいいですが、やっぱり最初はいつものメンバーで行こうかな!ってことでPESユナイテッドを選択。メンバーはカストロとかミナンダとかのあいつら。レベルはスパスタ。

 ちなみに、PESユナイテッドという名前が気に入らなかったのでとりあえず「すみれさん同好会」に変更して始めることに。うん、なんていうかもう、ね。わかってるから何も言わないで流してください。

 で、数戦こなしてから思ったけど、スルーパスが通らない。グラウンダーも浮き玉もどちらも全然通らない。特に浮き玉は2009では鬼の強さを誇ってて、俺もガンガン利用していただけにこの変更は戸惑います。なんていうのかな、スルーパスにすると、いつものパスよりもスピードが落ちたり、伸びすぎたりっていうのが多いですね。あと、スルーパスを出すと、出された側の選手のマーカーが積極的にインターセプトを狙ってきますね。

 まぁそんなこともあって、ぜんぜん勝てず。移籍のやり方もよくわからず、結局は大した補強もできぬまま1シーズン目が終了。順位は二桁でした。。。 なんて屈辱。終盤疲れて、試合を「コーチにお任せ」にしたら引き分け二つであと全部負けという酷い戦績を残してくれるし。役立たずなコーチだ。

 で、二シーズン目に入る前に下部組織から数人を昇格させ、また、安くてそれなりに使えそうな選手も数人獲得。それと同時に開始当初のメンバーの多くに移籍の話が舞い込んできたのでほぼすべてに同意。試合で活躍した選手に移籍話が多く来るようになっているのはいいことですね。

 まぁそういうことをしてなんとかこのシーズンで昇格を決めることができました。最終順位は二位。まぁ、まずまずでしょう。

 そして新たに選手を補強し、スポンサーも二つ付いたので、そのお金でスカウトのレベルも4まで上げ、万全の状態で一部リーグに挑むことに。ちなみに俺がやってるのはイングランドプレミアリーグです。

 ってな感じで、結構なペースで頑張ってます。初戦のリバポを2-0で撃破して余裕こいてたらシーズン開始に獲得したチーム1,2を争うフォワードが全治5か月の怪我とか、いろいろ苦難はありますが、楽しんでます。

 勝てるようになるまではすごいつまらなかったんですが、それなりに点が入るようになれば段々と面白くなるはずです。今作は中央突破がかなりできなくなって、逆にサイドからのクロス、とくにアーリークロスをドンピシャヘッドで得点ってパターンが非常に多いです。もっと能力の高い選手をとれば中央突破もできるようになるんでしょうかね。

 と、文脈もへったくれもない感じで書き連ねてきました。ゲームやり過ぎて頭痛いし、気づいたらこんな時間なんでもう寝ます。サクラ大戦2の感想はまた後日。
07:17 | ウイイレ2010 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Thu.

ミニゲームコンプしたよー!

 しかし今日は疲れたので詳細は明日書きます。画像とかも入れてね。

 ふぅ、しかしやっとこさ終わったよ。俺頑張った!
03:47 | サクラ大戦2 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Wed.

しかし、何度も何度も言うようだけど、ロードはホントなんとかしろ

 今第3話の土蜘蛛戦です。あと、あと少しでミニゲームが…!

 そういや、この章での戦闘はすみれさんの実家で行われたわけですが。

 すみれさんの実家に敵出現!→敵をとっとと片づけるか、すみれさんちの皆さんの避難を優先するかって選択肢が出て、迷わず後者を選択。数ターンの間敵をすみれさんの家に近づけさせないようにするって任務になりました。

 うんうん、こういうの好きだよ。防衛戦みたいな感じのやつ?ただ単に敵をばこすか倒してくばっかじゃ面白くないしね。よし、すみれさんちの皆さん、俺らが時間を稼ぐからその間に安全なところに逃げてくれよな!

 ってわけで戦闘開始。

 特に難しいこともなくフツーにすみれさんの家に近づくやつらを片っ端から倒していったわけですが、それはすみれさんが敵を撃破したときに起きました。

 すみれさん、華麗に必殺技で敵を葬む。

 ↓

 なんと家の中からすみれんちの皆様方が突如現れ、「わーわー!」と歓喜の声を上げ始める。

 ↓

 ちょっとするとまた家の中に戻っていく。

 ↓

 その後、すみれさんが敵を撃破するたびに家の中から皆さんが現れて「わーわー!」



 いや逃げろよwww



 何やってんすか皆さん。誰のために敵の攻撃食い止めてると思ってんすかw

 にしても、戦闘中にすみれさんとの会話で現れる選択肢、好感度を上げるには「素直じゃないね」が正解だったんですね。前は別の選択肢を選んでありゃりゃとなったわけですが。うーん、でも前作で「素直じゃないね」って言ったら怒られた記憶があるんだけどなぁ。終盤にありましたよね?そんな会話のやり取り。気持ちの変化なのか。大神さんがすみれさんの気持ちを理解したうえでそういう言葉を発したから今回は喜ばれたのか……よくわかりませんが、まぁいいです。そこまで深く考えるようなゲームじゃないでしょう。

 まぁ、そんなこともありましたが、もう少しでさくらのミニゲームなのでがんばります。あー早くやりたいなー。
03:58 | サクラ大戦2 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Tue.

しかし文字だけじゃ何の事だかさっぱりね

 こう、なかなか思いだせないことを自分の記憶力だけで思い出すのってかなり爽快ですよね。ふとした拍子に「あ、あぁっ!」って感じで思い出す瞬間。あれ、たまりませんよね。

 ちょっと前に友達に、「てててててんててーててーん♪ってなーんだ?」って聞いたら、「わからん」と答えられたので、「ドラクエ7の中ボス?の戦闘の音楽だよ」って言ったら、「それはててててて、てててててーん♪だ」って言われました。「じゃあてててててんててーててーん♪ってなに?」って聞いたら、「知るか」と答えられて、その話は終わりになったわけですが。

 今日、トイレに入っているとき、思い出しました!

 てててててんててーててーん♪はGAのフォルテのテーマ曲です!

 いやースッキリしたー!

 あ、今日はただそれだけの記事です。別に他に書くこともありません。おやすみなさい。
04:46 | 日記 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Sun.

ブロマイドコンプもしたいけど、二周目クリアする気力はなさそうです。

 相変わらずあのジジイの必殺技の効果がわからん。。

 こんばんは俺です。

 黒鬼会のジジイの使う必殺技なんですが、ソイツのロボが出したちっちゃいファンネルみたいなのの必殺技ゲージをマックスにするってものなんです。ただ、このファンネルの必殺技ってのが何なのかわからない。大体一撃で破壊しちゃうし。

 そんなわけで今3話に入ったところです。もう少しだ、もう少しでさくらのミニゲームができるようになる……!もうそれだけのために頑張ってます。

 あと、二周目は難易度を「難しい」にしてやってるんですが、イマイチ難易度が変わった実感がわかないな。第1話では作戦を変えて防御力を下げたせいか、かなりダメージをくらってしまったんですが、今回はそんなこともなく。ただ、味方の中でやたら打たれ弱いキャラってのは見受けられますね。なんかさくら弱くね?気のせいかな。大神さんの機体が堅すぎるからそう感じるだけなのか。大神さんのが、堅い……あ、いや、なんでもないです。

 お口直しにすばらしい一枚をどうぞ。
 iris-ang
 (*´Д`) すばらしい。

 サクラ大戦のこの、目を尖がらせて瞳を小さくして中央に寄せる表情は個人的に大好きです。サクラ大戦1のサクラとすみれさんが揉めるムービーのときのさくらもこんな感じでしたよね。

 いやまぁ、そんなわけで、なんだ、なんていうんだこういうの、ジト目?はいいなぁって話です。
03:51 | サクラ大戦2 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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